2019.01.29

ふたたび薪のお話です

こんにちは。浜松市南区の自転車屋さんbicycleNOUERCAFEです。

NOUERCAFEの駐車場の一角が、薪でいっぱいになりました。前のコラムでお話ししたお家へ、日曜日の朝、ふたたび出掛けて参りました。

金曜日伺った時に『週末にお仲間が大勢で来られる』と聞いていたので、(なので、なくなる前にと金曜日お休みを頂いて行ってきた訳です)そのお仲間のみなさんにお会いできるかも、と想い、一番乗りで行って参りました。

本当に、たっくさんの仲間がいらっしゃいました。いっぱいお話しをしてきました。お仲間のうちの一人は、NOUERCAFEの前にある眼科医に通っておられて、実はお店の前を何度も覗きながら通っていたのだとか。面白いものですね。そんな繋がりがあったなんて。気になったら会って声を掛けてみるもんだな、と感じた次第。

薪集めは、まあそれはそれは楽しかったですよ。みんなでチェンソーを動かし、山と積まれていた丸太があっという間になくなりました。『売ろうか?』なんて話も出たりして(笑)。林業のプロが使うような、ハイパワーなチェンソーをお持ちの方もいらっしゃいました。

朝から山を走って今降りてきたという、MTBのお仲間ともお会いできました。

また、お会いでできるのを楽しみにしています。

というわけで、マスターはあちこち筋肉痛です。腰もちょっと痛い。でも、心地よい痛みです。薪ストーブライフ。思っていた以上に、楽しいです。

(楽しいのか、大変なのか、は人それぞれですかね。)

時に、自然に包まれて過ごすのは気持ちがいいものです。最近住む人も増えてきているのだとか。そんな方法で自然との向き合い方を考えるのも、悪くはないのではないでしょうか。